ダメ出しの記憶:車体編その2
1号機や先人様達の教えで、チャイナCRFのウィークポイントは予め分かっていたので、もちろん全バラ&グリスアップついでに、国産パーツに交換。 でもチャイナは確実に進化してますね。 マフラーだってガスケットついてたし。
相変わらずシブイですねぇ。 実際4個ベアリングになってる(スイングアーム側×2・フレーム側×2)んですが、どうもシャフト外径とベアリング内径の差が無さ過ぎるんですね。おまけにバリでてるし・・・(;´ρ`) 少し削ってやったらマシになりました。 ただこの辺りのパーツは補修部品としても出ないんで要注意ですね。 ベアリングはNTNとかで探すようですし、シャフトがね・・・。 ドイトにあるかなぁ・・・。
【お約束のステム系】 ここはもうチャイナではおなじみですね。 ちゃっちゃと国産品に交換です。
今回のアルミツインチューブフレームには、フレームナンバーが付いたりなんかしてます。
実際公道仕様として走るのなら、このまま(保安部品つけて)でも当分走れるでしょうね。
コースを走るより条件は過酷じゃないでしょうから。
価格も国産よりかなり安いですしね。
【オマケ?】 最近某オークションでも売られている格安チェーンガード。 これも見た目はそこそこなんですが、もちろん塗装モノ(すぐハゲます)
このカラーナ ン デ ス カ ~(;´Д`)
小学生の工作じゃないんだから、一応センターに穴あけようよ・・・。
ここでもホームセンターで購入したカラーが活躍しますた。
to be continue




